居酒屋じゅごん
ソフトボールフリーク「じゅごん」がマスターをつとめる居酒屋でございます。中学野球の話題も含め雑感、たわごと、酔言など・・・
ああ眠い・・・・
東連盟の新人戦、早々に延期が決まったみたいね。
この天気予報じゃ仕方がないか・・・
見たい見たいと思っていた『愛のむきだし』を昨夜DVD鑑賞
4時間、(237分)、DVD2枚・・・長い・・・
零時前に見はじめて、終わったの4時だもん。
もちろんちゃんとおきて仕事やってます。
感想は・・・○か×かで言うと○
でも家族といっしょにはみないように
『おっぱいバレー』よりはるかに気まずいでしょう(笑)
映画については、公式サイトをご参照ください。
しかし、日本人は「愛の・・・」というタイトルになると
どうしてこう、アレになるのだろう
「愛のコリーダ」しかり
「愛の流刑地」しかり
「愛と誠」とか、シリアスをつきぬけてるでしょう?
この「愛むき」も、とことん愛をつきつめていくパワーがExposureで・・・・
まあ「健全な」少年ソフト関連サイトとしてはきわめて不適当な内容なので
あまりくわしくは書けないが・・・
キネマ旬報 日本映画(09年)4位
映画芸術 ベスト1位
主演の二人(西島隆弘・満島ひかり)は毎日映画コンクールの新人賞ももらっている。
なかなかいいよ〜
この映画は好き嫌いはっきりわかれると思うので、人にはお勧めいたしません。
さーて、明日何すっかな?
この天気予報じゃ仕方がないか・・・
見たい見たいと思っていた『愛のむきだし』を昨夜DVD鑑賞
4時間、(237分)、DVD2枚・・・長い・・・
零時前に見はじめて、終わったの4時だもん。
もちろんちゃんとおきて仕事やってます。
感想は・・・○か×かで言うと○
でも家族といっしょにはみないように
『おっぱいバレー』よりはるかに気まずいでしょう(笑)
映画については、公式サイトをご参照ください。
しかし、日本人は「愛の・・・」というタイトルになると
どうしてこう、アレになるのだろう
「愛のコリーダ」しかり
「愛の流刑地」しかり
「愛と誠」とか、シリアスをつきぬけてるでしょう?
この「愛むき」も、とことん愛をつきつめていくパワーがExposureで・・・・
まあ「健全な」少年ソフト関連サイトとしてはきわめて不適当な内容なので
あまりくわしくは書けないが・・・
キネマ旬報 日本映画(09年)4位
映画芸術 ベスト1位
主演の二人(西島隆弘・満島ひかり)は毎日映画コンクールの新人賞ももらっている。
なかなかいいよ〜
この映画は好き嫌いはっきりわかれると思うので、人にはお勧めいたしません。
さーて、明日何すっかな?
卒業ホームラン
今日は卒部式だった・・・
5年生の保護者が中心となり
手作りで、心の暖まる、とてもいい卒部式だった。
華々しい成績はないが、5人の6年生が最後までやり遂げてくれたからこそ
この卒部式を迎えることができた。
じゅごんは途中ちょっと泣きそうになったときもあったけど
歴代、うちの卒部式は「しめっぽいのは苦手」で、明るく、楽しいのが特徴なので
涙はこぼさなかった。

6年生からいただいた色紙・・・
一生懸命声を張り上げて応援してきて本当によかった・・・
また宝物がひとつ増えたぞなもし!
1年前は、6年生5人、5年生3人、4年生1人、2年生2人で、とても心配だったが
6年生ががんばってやってくれたおかげで
新6年生4人、新5年生3人、新4年生4人、新3年生3人と仲間も増え
新しい16期生がスタートを切ることができた。
伝統は受け継がれる
昨日、那珂南さん、愛好さんに来ていただいて
『サヨナラ試合』をさせていただいた。
那珂南さんとの試合、1−0とリードされて迎えた最終回。
先頭バッターのユウタ(6年生)がサード強襲で出塁。初めてのランナー。
ここで、代打は、膝の故障で手術を控えているタイガ(6年生)
ほとんどまともに歩くこともできない状態。
しかし痛烈な打球がライナーで左中間を抜ける。
けんけんしながら、「もう止まれ!」というコーチの制止もきかず
3塁までたどりついたタイガ
このときボールは内野まで返ってきていたのだが
男らっこ監督が「いい!いい!ホームラン!」と言ってくれて
けんけんでホームイン。
小学生ソフト最後のホームラン、「卒業ホームラン」となった。
で、2対1で勝ち(笑)
最後の愛好さんとの試合
今季1点もとれなかった相手から1点を奪い
虎の子の1点をカズキがこれまた最後のピッチングで完封。
練習試合だけど、愛好さんに最後に勝つことができた。
最後の最後まで全力をかけて戦った6年生の姿は
下級生の瞼に焼きついたことだろう。
君たちにしかできない「伝統の伝え方」だったと思う。
その後の懇親会は、大事になったのですが
内容はあえて秘密にしておきます(笑)
あ〜三寒四温・・・春がすぐそこまでやってきてますね!
5年生の保護者が中心となり
手作りで、心の暖まる、とてもいい卒部式だった。
華々しい成績はないが、5人の6年生が最後までやり遂げてくれたからこそ
この卒部式を迎えることができた。
じゅごんは途中ちょっと泣きそうになったときもあったけど
歴代、うちの卒部式は「しめっぽいのは苦手」で、明るく、楽しいのが特徴なので
涙はこぼさなかった。

6年生からいただいた色紙・・・
一生懸命声を張り上げて応援してきて本当によかった・・・
また宝物がひとつ増えたぞなもし!
1年前は、6年生5人、5年生3人、4年生1人、2年生2人で、とても心配だったが
6年生ががんばってやってくれたおかげで
新6年生4人、新5年生3人、新4年生4人、新3年生3人と仲間も増え
新しい16期生がスタートを切ることができた。
伝統は受け継がれる
昨日、那珂南さん、愛好さんに来ていただいて
『サヨナラ試合』をさせていただいた。
那珂南さんとの試合、1−0とリードされて迎えた最終回。
先頭バッターのユウタ(6年生)がサード強襲で出塁。初めてのランナー。
ここで、代打は、膝の故障で手術を控えているタイガ(6年生)
ほとんどまともに歩くこともできない状態。
しかし痛烈な打球がライナーで左中間を抜ける。
けんけんしながら、「もう止まれ!」というコーチの制止もきかず
3塁までたどりついたタイガ
このときボールは内野まで返ってきていたのだが
男らっこ監督が「いい!いい!ホームラン!」と言ってくれて
けんけんでホームイン。
小学生ソフト最後のホームラン、「卒業ホームラン」となった。
で、2対1で勝ち(笑)
最後の愛好さんとの試合
今季1点もとれなかった相手から1点を奪い
虎の子の1点をカズキがこれまた最後のピッチングで完封。
練習試合だけど、愛好さんに最後に勝つことができた。
最後の最後まで全力をかけて戦った6年生の姿は
下級生の瞼に焼きついたことだろう。
君たちにしかできない「伝統の伝え方」だったと思う。
その後の懇親会は、大事になったのですが
内容はあえて秘密にしておきます(笑)
あ〜三寒四温・・・春がすぐそこまでやってきてますね!
SEOとHTML5のこと
か〜ちゃんさんから「やさしく書け」と指令が出ているので・・・
私自身の勉強と整理も含めて。
SEOって言葉ご存知ですか?
サーチ・エンジン・オプティマイゼーション
検索エンジン最適化と訳されます。
Googleを代表とする検索エンジンのなるべく上位に
自社のサイトが選ばれるように
あれや、これやの小技を使うことです。
Googleが、どのような方法で、どういう理由で、ある単語に対する結果を表示するのか?
その仕組みは企業秘密で、明らかにされていないし、日々新しい技術が加わっていってます(多分)
でも人間がいちいち調べるのではなく、機械(コンピューター)が、あるアルゴリズム(法則)によって
検出、分類しているわけです。
ためしにGoogleで「小学生ソフトボール」と検索してみると・・・
トップページに「東若久ファイターズのえっちゃんママです」が出てきます。
すごいですね〜
Yahoo!では?
「下白水ソフトボールクラブ」のホームページがトップページに出てきます。
その理由はよくわからないのですが、ネットで自社の宣伝や商品の販売を行っている会社では
なんとか自社のサイトが上位に表示されるように、血眼になって、その秘密をああだ、こうだと
調べているわけです。
SEO。そのノウハウは、サイト制作会社にとっての飯の種でした。
ただ単にデザインや機能をつくるのではなく、検索エンジンに親和性の高いサイト構築ができることが
付加価値だったのです。
ところが!
このSEOが不要になる・・・と言われているのが
近々本格導入されるHTML5です。
HTMLとはWebページを記述するためのマークアップ言語
マークアップ言語つーのは、文章の一部をタグという記号で囲み
「文字を太くする」とか「他の言語(サイト)と関連付ける」仕組みです。
これはW3C(ワールド・ワイド・ウエブ・コンソーシアム)によって定められています。
W3Cとは、WWW(インターネットのウエブ)で利用される技術の標準化をすすめる団体。WWW技術に関わりの深い企業、大学・研究所、個人などが集まって、1994年10月に発足しました。
ここが「この記号はこういう意味」というのを決めて、それに従ったページを
ブラウザー(IEとか)で見ることができるわけです。
現在のバージョンは4.01
99年に定められました。
その後XHTMLの登場とか、ダイナミックHTMLとかいろいろあるのですが
それはとりあえず置いといて・・・
HTMLはもともと文章の論理構造を記述するためのものだったのですが
WWWが普及するにつれて、このタグ(記号)を使ってデザイン重視のページが作られる様になりました。
本来の目的とはずいぶん違って使われるタグも・・・
で、10年ぶりに、W3CがHTMLのバージョンアップに動いたわけです。
それがHTML5です。2012年の3月頃に正式勧告される予定です。
動画をダイレクトに埋め込んだり、検索エンジンがより正確に内容を把握できるようになると言われています。
すでにIE8をはじめ、各ブラウザーはこのHTML5に対応しています。
一方、コレまで使われてきた<CENTER>とか<FRAME>とかのタグが廃止されます。
ウエブページ制作業界では、新しいやり方を習得しないといけないので
「面倒くさい」という声が多数のようです。
そして、検索エンジンとの親和性が高まることからSEOが無用になると言われているのです。
ただW3Cも、かつてのような絶対的な権威からは低下しているので
HTML5、すんなり導入されるのかはよくわかりませんが
多分・・・導入されるでしょう。
HTML4準拠のページが見れなくなることはないと思いますが、
もしそうだったら、大変ですよね。
各HP担当の皆さんと、事のなりゆきを見守っていきたいです。
私自身の勉強と整理も含めて。
SEOって言葉ご存知ですか?
サーチ・エンジン・オプティマイゼーション
検索エンジン最適化と訳されます。
Googleを代表とする検索エンジンのなるべく上位に
自社のサイトが選ばれるように
あれや、これやの小技を使うことです。
Googleが、どのような方法で、どういう理由で、ある単語に対する結果を表示するのか?
その仕組みは企業秘密で、明らかにされていないし、日々新しい技術が加わっていってます(多分)
でも人間がいちいち調べるのではなく、機械(コンピューター)が、あるアルゴリズム(法則)によって
検出、分類しているわけです。
ためしにGoogleで「小学生ソフトボール」と検索してみると・・・
トップページに「東若久ファイターズのえっちゃんママです」が出てきます。
すごいですね〜
Yahoo!では?
「下白水ソフトボールクラブ」のホームページがトップページに出てきます。
その理由はよくわからないのですが、ネットで自社の宣伝や商品の販売を行っている会社では
なんとか自社のサイトが上位に表示されるように、血眼になって、その秘密をああだ、こうだと
調べているわけです。
SEO。そのノウハウは、サイト制作会社にとっての飯の種でした。
ただ単にデザインや機能をつくるのではなく、検索エンジンに親和性の高いサイト構築ができることが
付加価値だったのです。
ところが!
このSEOが不要になる・・・と言われているのが
近々本格導入されるHTML5です。
HTMLとはWebページを記述するためのマークアップ言語
マークアップ言語つーのは、文章の一部をタグという記号で囲み
「文字を太くする」とか「他の言語(サイト)と関連付ける」仕組みです。
これはW3C(ワールド・ワイド・ウエブ・コンソーシアム)によって定められています。
W3Cとは、WWW(インターネットのウエブ)で利用される技術の標準化をすすめる団体。WWW技術に関わりの深い企業、大学・研究所、個人などが集まって、1994年10月に発足しました。
ここが「この記号はこういう意味」というのを決めて、それに従ったページを
ブラウザー(IEとか)で見ることができるわけです。
現在のバージョンは4.01
99年に定められました。
その後XHTMLの登場とか、ダイナミックHTMLとかいろいろあるのですが
それはとりあえず置いといて・・・
HTMLはもともと文章の論理構造を記述するためのものだったのですが
WWWが普及するにつれて、このタグ(記号)を使ってデザイン重視のページが作られる様になりました。
本来の目的とはずいぶん違って使われるタグも・・・
で、10年ぶりに、W3CがHTMLのバージョンアップに動いたわけです。
それがHTML5です。2012年の3月頃に正式勧告される予定です。
動画をダイレクトに埋め込んだり、検索エンジンがより正確に内容を把握できるようになると言われています。
すでにIE8をはじめ、各ブラウザーはこのHTML5に対応しています。
一方、コレまで使われてきた<CENTER>とか<FRAME>とかのタグが廃止されます。
ウエブページ制作業界では、新しいやり方を習得しないといけないので
「面倒くさい」という声が多数のようです。
そして、検索エンジンとの親和性が高まることからSEOが無用になると言われているのです。
ただW3Cも、かつてのような絶対的な権威からは低下しているので
HTML5、すんなり導入されるのかはよくわかりませんが
多分・・・導入されるでしょう。
HTML4準拠のページが見れなくなることはないと思いますが、
もしそうだったら、大変ですよね。
各HP担当の皆さんと、事のなりゆきを見守っていきたいです。
じゅごん誕生2
じゅごんというHNが使われ始めたのは2年前
こういう事情で・・・・
代表に就任と同時にじゅごん、と。
当時から、いるかさんとか、らっこさんとか
海洋哺乳類のお仲間がいたこともあり
体型的にぴったり?なのではないかと・・・
また当時、澁澤龍彦の『高丘親王航海記』を読んでおりまして
このキテレツな小説の中に儒艮が結構重要なキャラクターとして登場するんですよ。
あと「じゅごん」には「呪言」とか「呪禁」とかいう漢字もあまりまして
「おまじない」ですな。
で、本宅のほうにいろいろ個人的なことを書くのもあれだということで
2008年の10月、居酒屋じゅごん開店!
ここ(Googleのブログサービス)は携帯に対応していなかったので
こちらに引越しし、今に至る、わけです。
本当はSEOとHTML5について論ずる予定でしたが
なんか面倒くさくなっちゃった。
またの機会に・・・
それにしても寒い
こういう事情で・・・・
代表に就任と同時にじゅごん、と。
当時から、いるかさんとか、らっこさんとか
海洋哺乳類のお仲間がいたこともあり
体型的にぴったり?なのではないかと・・・
また当時、澁澤龍彦の『高丘親王航海記』を読んでおりまして
このキテレツな小説の中に儒艮が結構重要なキャラクターとして登場するんですよ。
あと「じゅごん」には「呪言」とか「呪禁」とかいう漢字もあまりまして
「おまじない」ですな。
で、本宅のほうにいろいろ個人的なことを書くのもあれだということで
2008年の10月、居酒屋じゅごん開店!
ここ(Googleのブログサービス)は携帯に対応していなかったので
こちらに引越しし、今に至る、わけです。
本当はSEOとHTML5について論ずる予定でしたが
なんか面倒くさくなっちゃった。
またの機会に・・・
それにしても寒い
じゅごんの誕生
まあ、なんやかやと私的には忙しくしていて
(普通の社会人から見ればとんでもない暇人でしょうが)
卒部が近づくと、あんまりその、おちゃらけたことは書きにくくなるので
本宅の方がメインになりつつ
ここは「知っていてもなんの役にもたたない知識」
わたしの「物欲、食欲、色欲などの煩悩の傾向と対策」
などが中心となっているからして、ソフトや中学野球(最近はもっぱら走ってばっかり)に触れることは数少なくなり、自分でも「これは何のブログだ?」と自問自答することもしばしばですが・・・・
今回もとどのつまり、どうでもいい記事なので、ご承知を・・・
さて、こんな私ですが、過去にはこういう記事を書いていたこともあるわけでして
けっしてマニアック(いやらしい意味ではなく)な人間ではないのですよ(俗に言う「おたくっぽい」?)
さて、さっきの記事をお読みいただいた方には、そのコメント欄もついでに見ていただくと
「じゅごん」というハンドルネーム(HN)が登場してこないことにお気づきの方もおられるでしょう。
そう当時私はブログ的には「ちはやにしくらぶ」というHNでして
HPの方では、「千早西事務局」という正式名称?も持っておりました。
さらにHPの方では、最近さっぱり更新されない「練習日誌」のほうもつけておりまして
ここでは「千早桜」というHNでございました(けして「過去形」でもないのだけど)
さて「名は体を表す」という通り、HNというのはけっこう重要なものでして
たとえばGoogleで検索致しますと。
「えっちゃんママ」と打てば、ご存知東若久のえっちゃんママのブログがトップに表示されますし
「はやピーママ」と打てば、高木のあの方のブログが
「シカさま」と打てば、田島少年のあのやもめ監督のブログが
トップに表示されるわけです。
全国に「えっちゃんママ」や「はやピーママ」や「シカさま」や「あやまん」は多いと思いますが
Google的には、世界的に私たちがご存知のこの方々がトップに君臨されるわけでございます。
ただ、これらのお名前は「固有名詞」でございまして、一般名詞になるとなかなか・・・
例えば「か〜ちゃん」で検索しても、なかなかあの方のブログには行き着けません。
「徒然なる管理人」と打って初めて、4位くらいに表れるという・・・
(ちなみに私の敬愛する作家・団鬼六先生の公式ブログの名前が「徒然なるままに」というタイトルです)
あ〜前フリが長くなったな・・・
では「なにゆえじゅごんというHNが生まれたのか」という本題につきましては次回・・・
試しに、Googleで「じゅごん」検索してみてくださいな・・・
(普通の社会人から見ればとんでもない暇人でしょうが)
卒部が近づくと、あんまりその、おちゃらけたことは書きにくくなるので
本宅の方がメインになりつつ
ここは「知っていてもなんの役にもたたない知識」
わたしの「物欲、食欲、色欲などの煩悩の傾向と対策」
などが中心となっているからして、ソフトや中学野球(最近はもっぱら走ってばっかり)に触れることは数少なくなり、自分でも「これは何のブログだ?」と自問自答することもしばしばですが・・・・
今回もとどのつまり、どうでもいい記事なので、ご承知を・・・
さて、こんな私ですが、過去にはこういう記事を書いていたこともあるわけでして
けっしてマニアック(いやらしい意味ではなく)な人間ではないのですよ(俗に言う「おたくっぽい」?)
さて、さっきの記事をお読みいただいた方には、そのコメント欄もついでに見ていただくと
「じゅごん」というハンドルネーム(HN)が登場してこないことにお気づきの方もおられるでしょう。
そう当時私はブログ的には「ちはやにしくらぶ」というHNでして
HPの方では、「千早西事務局」という正式名称?も持っておりました。
さらにHPの方では、最近さっぱり更新されない「練習日誌」のほうもつけておりまして
ここでは「千早桜」というHNでございました(けして「過去形」でもないのだけど)
さて「名は体を表す」という通り、HNというのはけっこう重要なものでして
たとえばGoogleで検索致しますと。
「えっちゃんママ」と打てば、ご存知東若久のえっちゃんママのブログがトップに表示されますし
「はやピーママ」と打てば、高木のあの方のブログが
「シカさま」と打てば、田島少年のあのやもめ監督のブログが
トップに表示されるわけです。
全国に「えっちゃんママ」や「はやピーママ」や「シカさま」や「あやまん」は多いと思いますが
Google的には、世界的に私たちがご存知のこの方々がトップに君臨されるわけでございます。
ただ、これらのお名前は「固有名詞」でございまして、一般名詞になるとなかなか・・・
例えば「か〜ちゃん」で検索しても、なかなかあの方のブログには行き着けません。
「徒然なる管理人」と打って初めて、4位くらいに表れるという・・・
(ちなみに私の敬愛する作家・団鬼六先生の公式ブログの名前が「徒然なるままに」というタイトルです)
あ〜前フリが長くなったな・・・
では「なにゆえじゅごんというHNが生まれたのか」という本題につきましては次回・・・
試しに、Googleで「じゅごん」検索してみてくださいな・・・





