年の瀬に思うこと

夜中に書いてるから、ちょっと恥ずかしいこと書くかも・・・


お子さんたちを預かっているわけですが・・・

どのお子さんも、お母さん、お父さん、「産もう」と決意してこの世の中に生まれたと思います。

生まれた時の感想はそれぞれかもしれないけど・・・

「この子のためならわが命失っても良い」

それがほとんど全てのお父さん、お母さんの気持ではないでしょうか?


「わが身に代えても、この子の幸せを願う」

そんな親心に応えるべく
監督も、コーチも、スコアラーも頑張っている、と思います。(信じたい)。




お父さん、お母さんになる前段階として「好きです」「私も・・・」という
「あの日」がきっとあったはず!


その気持ちも含め、「家族のいい思い出」と西クラブの日々がなってくれればいいなあ・・・

「命よりも大事な我が子」

メリー、冬至。

「時はいつの日にも 親切な友達
 過ぎゆく昨日を 物語に変える」
(松任谷由美『12月の雨』より)





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